★24年熟成品 ★フランチャネッロ・ディ・ピエーヴェ 1997 フォントディ /★『サンジョヴェーゼの真髄!』/◎1997年グレートヴィンテージ!

この記事は3分で読めます

#サンジョヴェーゼ

★24年熟成品 ★フランチャネッロ・ディ・ピエーヴェ 1997 フォントディ /★『サンジョヴェーゼの真髄!』/◎1997年グレートヴィンテージ!

★24年熟成品 ★フランチャネッロ・ディ・ピエーヴェ 1997 フォントディ /★『サンジョヴェーゼの真髄!』/◎1997年グレートヴィンテージ!

   商品について ご閲覧いただきましてありがとうございます。
こちらのワインは、イタリア料理店で商品としてできる限りの注意を払いセラー保管していたものです。イタリア最高峰の銘酒やワインガイドにて最高評価を獲得した収穫年のワインを中心に収集してきました。整理のため、現在では希少となった90年代のヴィンテージワインをできる限り安価でお譲りさせていただきたく出品いたします。ボルドーと違い、イタリアの古酒は市場にほとんど存在してませんので、出会いはまさに一期一会かと思います。出品は初心者のため、至らない点が多々あるかと思いますが、どうぞ宜しくお願いいたします。
    商品情報1997 FLANCCIANELLO DELLA PIAVE  TENUTA FONTODI – Panzano in Chianti -Toscanaワイン名: フラッチャネッロ デッラ ピエーヴェヴィンテージ: 1997年ワイナリー: フォントディ http://www.fontodi.com/産地:  トスカーナ州パンツァーノ・イン・キャンティ地区生産量: 60,000本セパージュ: サンジョヴェーゼ種(100%)栽培: ビオディナミ農法(有機栽培)熟成: フレンチオークバリック (新樽100%) で24ヶ月 / 瓶熟12ヶ月液面レベル(目安): 3 [*]エチケット: 良好備考: GAMBERO ROSSO: 3 Bicchieri / VERONELLI:Sup.★★★(92) / BIBENDA:5 Grappoli / IWC (ST):94 / Vinous:95 / WS:94 / RP:95 / JR:18/20コメント: <24年熟成品> 品質向上の著しいトスカーナ州キアンティ地区で、不動の評価を得ているのがフォントディ。設立は1968年。歴史の古い生産者の多いトスカーナで、短期間でトップに躍り出たのは、当主ジョヴァンニ・マネッティの「サンジョヴェーゼはトスカーナでしか成功しない。サンジョヴェーゼを信じ、育てるのが我々の義務なんだ」と信念を語るサンジョヴェーゼにかける情熱と愛情があればこそ。「ミスター・サンジョヴェーゼ」と呼ばれるエノロゴ、フランコ・ベルナベイと共に、畑造りから始めた。ワイナリーがあるのは、パンツァーノ・イン・キアンティ地区の昔から「コンカドーロ」(黄金の盆地)と呼ばれてきた最高の条件を満たす銘醸地。標高400mの畑に育つ樹齢30年以上のサンジョヴェーゼを手摘みで収穫。区画ごとに醸造し、バリックの新樽で18ヶ月以上熟成されます。サンジョヴェーゼ100%で造られるフラッグシップの「フラッチャネッロ・デッラ・ピエヴェ」は、『サンジョヴェーゼの真髄』と称えられるスーパートスカン最高峰のひとつで、サンジョヴェーゼの到達点を示す傑作です。フォントディのすべてがここに集約された秀逸なるスーパートスカンです。何度か試飲した際の覚え書きから「ブルーベリージャム、プラム、チョコレート、バニラの甘い香りに墨、オーク、インク、タール、なめし皮の複雑な香りが混ざる。凝縮してトロリとした粘着性のある果実味に、ヨーグルトのような甘酸味とタンニンも豊富でパワフルな味わいのフルボディ。余韻も長く続き力強い。」※1997年ヴィンテージのサンジョヴェーゼ100%で造られるスーパートスカンの中ではペルカルロ1997と共に抜き出た存在。またトスカーナの1997年は歴史に残るグレートヴィンテージです。「フラッチャネッロ1997」は、すでに市場から姿が消えており非常に希少かと思われます。                        ※ワインや生産者についての詳細や情報などは割愛させていただきます。こちらは著名なワインですので詳しくはネット上に参考になるサイトが多数ありますので、ぜひご参考になさってください。
         ――――――――――――――――――――――――――― [*] 液面レベル(目安)―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――    ●1. ハイ・フィル      通常の充填レベル。若いワインレベル。    ●2. イントゥー・ネック      ハイ・フィルのレベルと同様、あらゆる熟成年度で良好な状態。瓶詰めされてから10年経過のワインの場合には最良となる。    ●3. トップ・ショルダー     15年またはそれ以上の赤ワインについては想定の範囲。    ●4. アッパー・ショルダー     コルクがワインを吸収する、蒸発等により目減りがありますが、20年以上のすべてのワインについて許容範囲とされる。それ以上 のワインについては特に良い。    ●5. ミッド・ショルダー      コルクが多少なりとも劣化しており、それなりのリスクがあるかもしれません。ただし、30~50年経過しているワインでは珍しくない液面の高さでもあります。
   ※ブルゴーニュ型のボトルは、肩のスロープの状態からレベルをショルダーなどと定義することは妥当ではないとされています。ボルドーワインに比べて量が目減りすることによる影響を受けることが少ないです。        









–☆—☆—☆—☆—☆—☆—☆—
楽天市場やAmazon・YAHOOショッピングでサンジョヴェーゼを探すなら

–☆—☆—☆—☆—☆—☆—☆—


  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。