【即決】■ロイヤル・ロッホナガー 12年■究極シングルモルト

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#シングルモルト 12年
【即決】■ロイヤル・ロッホナガー 12年■究極シングルモルト
【即決】■ロイヤル・ロッホナガー 12年■究極シングルモルト


イギリス王室御用達!ビクトリア女王、エドワード7世、ジョージ5世の王室3代御用達!究極シングルモルトスコッチウイスキー! 英女王陛下の王室領地のバルモラル城の東隣に隣接するロッホナガー山麓の小さな蒸留所から人気ハイランドシングルモルトの12年もの!ソフトでまろやか、 クリーミーで甘いバニラ香とオークの特徴!ソフトで柔らかいピート香、クリーミーで甘いバニラのフレーバー。 わずかにスモーキーな辛味のある中甘口ミディアムボディ!究極ハイランドシングルモルトウィスキーが少量入荷!

●商品名 ロイヤル・ロッホナガー[12]年・ハイランド・シングルモルト・スコッチウィスキー・700ml・40度・箱入り・正規代理店品 ●商品説明 ビクトリア女王、エドワード7世、ジョージ5世の王室3代御用達!究極ハイランドシングルモルト!
スコットランドの老舗蒸留所では3番目に小さく、スコットランドのシングルモルトウイスキーの中で最も希少性の高い銘柄の1つ。 ロイヤルロッホナガーと名づけられたのは1848年にビクトリア女王とアルベール公が家族で蒸留所を訪れてから。 たった2基の小型のスチルしかないため、生産量は非常に限られる。
■ロイヤルロッホナガー:歴史■
ビクトリア女王、エドワード7世、ジョージ5世の王室3代への御用達。1848年、スコティッシュハイランドの奥深いディーサイドに新しく設立された ロッホナガー蒸留所に招待されたビクトリア王女と夫のアルバート公が、そこでできたシングルモルトウイスキーを試しました。 女王夫妻がその風味に深く感銘を受けたことから、訪問後まもなく蒸留所はロイヤルロッホナガーとして知られるようになります。 以来ビクトリア女王の前例に習い、国王、女王、王子がバルモラルの王室領地に夏の間滞在する度、領地と隣接する蒸留所に定期的に訪問するようになりました。
■ロイヤルロッホナガー:製造■
ロイヤルロッホナガーは1845年の設立以来3度の建て直しを経てもなお、伝統的な蒸留所の佇まいを保ち続けています。 パゴダルーフのキルンを1基持ち、当初からあった農舎は今も現役で利用されています。最上のモルトウイスキーを作るための天然の原材料は全て手近な場所にあります。 周囲の山々から流れ出るピュアで柔らかい水。眼下の谷には森林地帯と農耕地があり、モルティング用の最上級の大麦が育てられています。
ロイヤルロッホナガーが利用するピュアな湧水は、蒸留所の南側の地平線をほぼ占領する「ダーク」ロッホナガーと呼ばれる険しい山の麓寄りの斜面から流れる水です。 たった2基の小さなスチルで造られるシングルモルトウイスキーはハイランド地方独特の特徴を有します。 蒸留所にある歴史的で希少な装置がスピリッツのキャラクターに寄与しています。
-伝統的なオープン・マッシュタン。

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