グレンロッシー 9年 2007 ヘップバーンズ・チョイス 46度 700ml

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#グレンロッシー

グレンロッシー 9年 2007 ヘップバーンズ・チョイス 46度 700ml

グレンロッシー 9年 2007 ヘップバーンズ・チョイス 46度 700ml

「オールド・モルト・カスク=OMC」シリーズで有名なハンターレイン社の子会社「ラングサイド ディスティラーズ社」が放つ、お求めやすい価格帯の「ヘップバーンズ チョイス」。
同社によると「より多くの人たちにシングルカスク・モルトウイスキーの世界を探求してもらうためのきっかけになるのではないか」と思いで出来上がったシリーズ。
アルコール度数はOMCより低い46度ですが、全てシングルカスク、ノンチルフィルター、ノンカラーリングと本格派でもあり、幅広いお客様におすすめできる商品です。
【GLENLOSSIE HEPBURN’S CHOICE】


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#グレンロッシー

グレンロッシー 20年 53.9% 未開封

グレンロッシー 20年 53.9% 未開封

未開封で、シールテープを巻いて、暗所で保管していました。ノークレーム・ノーリターンでお願いします。



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グレンロッシー 23年 1992 バーボン・カスク サムライ

グレンロッシー 23年 1992 バーボン・カスク サムライ

51.7度 700ml
日本文化に強い思い入れのある台湾の「Sスピリッツ・ショップ」のオーナーが、サンジバーにオリジナルラベルでのボトリングを依頼し実現したシリーズで、浮世絵風のコントラストが高い配色のラベルは、店舗の棚やバックバーにおいても一際異彩を
放ち目立つこと間違いなしです。
【GLENLOSSIE】


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グレンロッシー 20年 1997 ゴールドラベル (キングスバリー) 55.1度 700ml

グレンロッシー 20年 1997 ゴールドラベル (キングスバリー) 55.1度 700ml

グレンロッシーは、ベンリアックやロングモーンの近くに位置し、ブレンデッドウイスキーのベルやディンプルの主要モルト原酒で、リリースの少ないシングルモルトです。
このボトルは、とにかく美味しいバーボンカスクのスペイサイドモルトで、とろりとした粘性のあるフルーツとスパイスの液体が至福の時を与えてくれる満足度の高い1本!
時間経過によって変化があり、まだまだポテンシャルも感じられます。
最近、このシリーズは比較的マイナーな銘柄のモルトの質の高さが際立ち、各蒸留所の魅力が再発見出来るようなリリースが続いており、グレンロッシーも人気上昇しそうな予感がします。
アイラモルトでもなく、シェリーカスクでもなく、バーボン系の美味しいモルトがたまには飲みたくありませんか?


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グレンロッシー バッチ1 ブティックウイスキー (マスター・オブ・モルト) 52.0度 500ml

グレンロッシー バッチ1 ブティックウイスキー (マスター・オブ・モルト) 52.0度 500ml

世界No.1小売店に3回も選ばれたウイスキーショップの名店『マスター・オブ・モルト』。ここはシングルカスクからブレンデッド・ウィスキーまで独自に展開しており、世界のウィスキー愛好家たちから注目される存在です。
スモールバッチのボトリングで、年数表記はありません。
今までのリリースはウイスキーマガジンをはじめ、海外で極めて高い評価を得ており、日本にも念願の入荷となります。
棚栄えの良いコミックブックスタイルの斬新なラベルでお届けします。
蒸溜所の玉ねぎ状のポットスティルをイメージした特徴的なラベルデザイン。


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グレンロッシー 20年 1997 シェリー・カスク (アランビック) 54.2度 700ml

グレンロッシー 20年 1997 シェリー・カスク (アランビック) 54.2度 700ml

アランビック社は1981年にドイツ国内専業輸入卸業者としてその歴史をスタートさせました。
オリジナルボトルでリリースされた商品はモルト愛好家の間でも非常に評価が高く、アードベッグ(アドベグドン)などはご記憶の方も多いのではないでしょうか!
香りはチェリージャム、モルティーなクッキー、ウスターソール。
ボディは、麦チョコ、トフィー、レーズンパン。
フィニッシュはライトなカカオビターで綺麗に長く続く


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グレンロッシー 25年 1993 バーボンバレル カーンモア セレブレーション オブ ザ カスク (モリソン&マッカイ) 53.8

グレンロッシー 25年 1993 バーボンバレル カーンモア セレブレーション オブ ザ カスク (モリソン&マッカイ) 53.8

日本向けシングルカスクでバーボンバレルの25年熟成。
色は磨かれたゴールド。香りはマダガスカル産の濃厚かつ芳醇なバニラを主体にゴールデンキウイ、パイナップル、洋梨のフルーティさ、焼き立てのメレンゲパイの香ばしいアロマが立ち上がります。
口に含むとジューシーなパイナップルジュースとシロップの甘みが口いっぱいに広がります。
あとからバニラクリームとオークが加わり、フィニッシュにはブラックティーがフルーティな甘みを引き締めてくれます。
長熟スペイサイドならではの優しいタッチとフルーティさを備えつつ、他にはないほど贅沢に濃密なバニラを感じられる至極の1本です。


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グレンロッシー 19年 1997 ホグスヘッド カーンモア セレブレーション・オブ・ザ・カスク (モリソン&マッカイ) 54.2度

グレンロッシー 19年 1997 ホグスヘッド カーンモア セレブレーション・オブ・ザ・カスク (モリソン&マッカイ) 54.2度

モリソン&マッカイは元モリソン・ボウモア取締役のブライアン・モリソンとキーパー・オブ・ザ・クエイクを受賞しているケニー・マッカイがスコットランドのパースシャーで創業したインディペンデントボトラー。
セレブレーション オブ ザ カスクは設立当初から親しまれてきたプレミアムレンジで、シングルカスク、カスクストレングスのボトリングです。
香り:蜂蜜、麦芽、ジンジャー、ナッツ、ブラウンブレッド
味:ママーレード、カラメル、アニス、黒コショウ
【SPEYSIDE CARN MOR CELEBRATION OF THE CASK】


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グレンロッシー 24年 1993 ヴィジュアルフレーバー (モリソン&マッカイ ) 48.8度 700ml

グレンロッシー 24年 1993 ヴィジュアルフレーバー (モリソン&マッカイ ) 48.8度 700ml

バーボンバレルの24年熟成。シングルカスク、カスクストレングのスボトリング。
このシングルカスクの持つ特徴的なフレーバーは「きのこ」です。
色は輝きのあるゴールデンアンバー。
香りは完熟メロン、蜂蜜、トフィークリーム、ウッド、マッシュルーム。
味わいは艶やかな桃のタルト、トフィー、蜂蜜、ダージリンティ。


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「Pinch」 ピンチ(Dimple ディンプル)1960~70年代 ヘイグの上位銘柄 グレンキンチー・グレンロッシー・リンクウッド  Pinch-1230-B

「Pinch」 ピンチ(Dimple ディンプル)1960~70年代 ヘイグの上位銘柄 グレンキンチー・グレンロッシー・リンクウッド  Pinch-1230-B

「Pinch」 ピンチ(Dimple ディンプル)1960~70年代 ヘイグの上位銘柄 グレンキンチー・グレンロッシー・リンクウッド  Pinch-1230-B
◆商品説明・状態・「Pinch」 ピンチです。 (Dimpleディンプル)。   肩ラベルはない状態です。 そのため 日本語表示、容量・度数表記がございません。おそらくは760ml、43度かと思われます。   ヘイグの上位ボトルであり、一般的にはディンプルの名称ですが、旧いアメリカ向けの物はピンチとして販売されていました。ラベルや「Pinch」表示などから、1970年代(もしくは1960年代終盤)の流通と推測されます。 グレンキンチー・グレンロッシー・リンクウッドあたりがキーモルトとされています。これらの原酒は、1950年代~60年代蒸留のものが中心かと思われます。ビンテージ年数表示はございませんが、最低14年熟成との雑誌記載もありました。   当時は、シングルモルトが出るかでないか、ヘイグの原酒モルトではおそらくほとんど全てがブレンデッドに回されていた時代かと思われます。
・他にもいろいろウイスキーなど出品いたします。同梱いたしますので、よろしければ一緒にご落札ください。
・同梱いたします。お取り置き期間は最初のご落札から7日間程度とさせてください。





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